借地権に関するトラブルは、
弁護士事務所あるいは大手不動産コンサルのどちらに相談する方がよいのか悩んでいます。
もう40年以上にわたって借地契約を結んでいましたが、
地主さんが相続税の関係で不動産業者に底地を転売しました。
最近、
底地を所有した不動産業者(比較的大手)が底地買取を提示してきました。
当方は経済的理由等から次回更新時(約10年後)に購入を希望しています。
業者は納得していないようです。
今後、
想定されるのは、
地代の値上げ、
再三にわたる買取交渉、
何か事由をつけての借地買取、
立ち退き要求等わずらわしい交渉が予想され不安です。
こうしたことが、
予想される場合、
地代を妥当なレベルにおさえ、
次期更新まで継続して借りたい場合の解決には、
どちらに相談するほうのがよいのでしょうか?
(もちろん、
相談費用も高額では無理です)
日時:2010/03/04 13:16 Yahoo!知恵袋